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2014年5月16日(金)第222号『未来の破片』

「週刊」と謳いながらブログを更新できておらず誠に申し訳ありません。
大学は新学期が始まりフル回転で、人間や知識との素敵な邂逅が日々再生産されています。

 

それらを整理してまとめて保存したいのですが、時間は残酷なまでに過ぎていきます。
「過ぎていく時間が奪っては壊して それでも思いを繋いでいてよ」と歌ったのはASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんですが、学務課コバヤシもこの心境で4月末から5月上旬までの大学や宮﨑での想い出の欠片を写真で紹介します。

 

 

■4月24日(木)15:20

中庭でスポーツデイの練習に励む1年生基礎ゼミ。のどかな風景。

 

 

■4月26日(土)11:10

スポーツデイ10人11脚部門でのワンシーン。練習したチームが異常に速い。

 

 

■5月3日(土)9:30

MMU軽音楽部OB?OG会企画、大学-青島間ハーフマラソンスタート。

 

 

■5月3日(土)10:30

ゴールの青島海岸。約19kmで1時間の道のりでした。

 

 

■5月3日(土)12:00

青島獲れの新鮮なお刺身。宮崎県外に就職した卒業生があまりの美味しさに目を細める。青島の魚事情については、大学広報誌「MMUSHiP」 vol.3で中国足球彩票手机版が取材しています。

 

 

■5月3日(土)16:50

MMU軽音楽部OB?OG会集合写真。ロックミュージックが流れる部室前で卒業生の子ども同士が戯れる平和な光景。

 

 

■5月9日(金)12:35

今年度の大学祭テーマをめぐって熱血ディベートを繰り広げる凌雲祭実行委員幹部。

 

 

■5月14日(土)13:15

生目の杜運動公園で開催された「食フェスタinみやざき2014」での宮崎牛の焼肉。宮崎市の牛事情についても、大学広報誌「MMUSHiP」 vol.3で中国足球彩票手机版が取材しています。

 

 

 

 

「食ってばっかじゃねえか!」と言われるかもしれませんが、食材の新鮮さは宮崎の大きな魅力のひとつです。

 

食べ過ぎてばかりだと体重の増加は必定ですが、ランニングやサイクリング等の環境が整っているのもまた宮崎の魅力。

 

大学でかけがえのない4年間を過ごした卒業生は、かつての友人や美味しい食べ物を懐かしんでMMUを再訪してくれます。

 

本号でご紹介した一見バラバラの欠片に見える写真は、未来につながる想い出の破片なのです。

 

 

無理がありますか。

 

 

 

以上、1年前にランニングを始めて体重5kg減を達成したコバヤシがお送りしました。

次号は附属図書館でダイヤモンドのように光り輝くプリンセスプリンセス、アカザワさんが執筆してくださいますのでお楽しみに!